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たのしく学ぼうお天気の学校 12ヶ月

たのしく学ぼうお天気の学校 12ヶ月

お天気の学校の1年間を通じて、毎月の「どうして?」に答える楽しい授業です。

著者 池田洋人
ジャンル 自然科学 > 気象 > 気象一般
出版年月日 2012/04/05
ISBN 9784490207774
判型・ページ数 A5・178ページ
定価 本体1,600円+税
在庫 在庫あり
 

目次

4月(黄砂はどこからくるの?)
5月(注意報や警報のことを知りたい)
6月(雨の単位はどうして㎜なの?)
7月(夏が暑くて冬が寒いのはどうして?)
8月(雲を作る実験)
9月(台風はどうやって日本にくるの?)
10月(秋の空は高いって本当?)
11月(放射冷却ってなに?)
12月(異常気象ってどういうこと?)
1月(寒波はどうやってくるの?)
2月(オゾン層ってなに?)
3月(津波のことをちゃんと知りたい)

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内容説明

太陽先生、雲の子達のお天気学校。4月から1年間、毎月5つのお天気の疑問をわかりやすく解決。見開き1テーマの対話とイラストで楽しく学べます。夏休みは気象実験。季節の流れに沿っているので理解しやすくなっています。春には雲や風の話題、梅雨時には雨、夏は暑さ、秋には台風、冬には雪や寒さの疑問など。変化に富んだ日本の気象の、時節に合った身近な疑問が解決できます。実験は自由研究にもオススメ。

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