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江戸時代の古文書を読む

家康・秀忠・家光

江戸時代の古文書を読む

江戸時代が270年も続いたのはなぜか?徳川幕府の開府に迫る。待望のシリーズ10冊目、最終巻刊行!

著者 徳川林政史研究所
ジャンル 歴史
歴史 > 日本史
歴史 > 日本史 > くずし字・古文書
出版年月日 2012/06/01
ISBN 9784490207866
判型・ページ数 B5・164ページ
定価 本体2,400円+税
在庫 在庫あり
 

目次

総説

第1章 徳川家康の遺訓

第2章 二代将軍秀忠の人物像

第3章 「寛永小説」に見る三代将軍家光

第4章 徳川御三家の創出と将軍家

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内容説明

待望のシリーズ10冊目、最終巻!

「江戸時代の古文書を読む」シリーズ10冊目、最終巻。徳川270年の基を築いた、家康・秀忠・家光にスポットを当て、堅固になっていく徳川幕府を、組織・人物から古文書を読みながら探る。

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