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教材事典

教材研究の理論と実践

教材事典

小中学校の全教科を対象に、教科ごとに教材の捉え方、活用法等を具体的に解説。現場の教師の日々の授業づくりに役立ちます。

著者 日本教材学会
ジャンル 教育
出版年月日 2013/09/17
ISBN 9784490108392
判型・ページ数 B5・616ページ
定価 本体9,500円+税
在庫 在庫あり
 

目次

第1部 《基礎理論編》 
「教材の概念・歴史・種類」「教材活用・教材とメディア」に触れ、教材そのものの基礎的な捉え方・考え方を示した。

第2部 《各教科編》
国語科、社会科、算数科、理科、生活科、音楽科、図画工作科・美術科、家庭科など、小中学校のすべての教科を紹介。

第3部 《領域等編》
道徳、「総合的な学習の時間」、特別活動、情報、幼児教育。

※第2部・第3部の各章では、共通して「総論・教材研究・教材活用」を項目におき、特に日常の授業に活かしてもらえるよう
「教材活用」に多くの紙幅を費やしました。



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内容説明

教師の日々の教育実践に役立つ、教案作成のためのエンサイクロペディア。小・中学校を中心とした学校教育の現場に必備となる、初めての総合的な教材事典です。日々の教育現場での「教材」活用法に多くの紙幅を費やし充実を図り、「教材」とは何かにはじまり、その活用の仕方、効果などを、義務教育の全教科を対象として、丁寧に解説した学校の先生方、職員室、研究室に必備の事典です。


◆小中学校の全ての教科が対象。
◆先生方が実際に現場で使える!
◆具体的な「教材活用」がわかる!
◆現役の先生方が多数執筆しているので   現場に裏打ちされた内容!

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