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戦国遺文 大内氏編 第2巻 新刊

戦国遺文 大内氏編

中国地方最大の戦国大名、大内氏。待望の網羅的な史料集。明応6年~大永7年を収録。

著者 和田 秀作
ジャンル 歴史 > 日本史 > 中世史
歴史 > 日本史史料 > 戦国
シリーズ 戦国遺文 > 大内氏編
出版年月日 2017/07/24
ISBN 9784490307719
判型・ページ数 A5・368ページ
定価 本体17,000円+税
在庫 在庫あり
 

目次

序・凡例・本文(明応6年~大永7年)・口絵(巻頭)

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内容説明

大内氏は戦国期、7ヶ国の守護を兼ねる中国地方最大の戦国大名であった。勘合貿易から生まれる富を背景に本拠地山口は大いに繁栄し、大内文化と呼ばれる独自の文化が花開くなど、大内氏は戦国史研究に欠かせない存在である。

全4巻に大内氏関連文書5,000通を収め、編年順に収録する待望の網羅的な史料集。第2巻には明応6年~大永7年の1042通を収録。

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