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城郭史研究 19

城郭史研究

会員による城郭に関する論文・調査報告・研究ノート・提言・各種情報・随筆・探訪記など城郭ファンは必読。

著者 西ヶ谷 恭弘
日本城郭史学会 発行
ジャンル 歴史 > 日本史 > 城・街道
出版年月日 1999/05/10
ISBN 9784490303902
判型・ページ数 B5・110ページ
定価 本体2,700円+税
在庫 在庫あり
 

目次

●論文
源義朝の館と武士国(伊藤一美)
天守建築と落雷(大橋健一)
壬生城追手門―その歴史・構造と模型化への試み―(笹崎 明)

●研究ノート
備中高松城水攻堤への異論(籠瀬良明)

●砕玉類題
天下人の築城と作庭―戦国期の庭園が語る小世界から―(西ヶ谷恭弘)
信玄堤築堤について(中川雅史)

活動報告/図書案内 ほか

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内容説明

日本城郭史学会の機関誌で年1冊刊行。既刊1~19号。小社は19号から発売。会員による城郭に関する論文・調査報告・研究ノート・提言・各種情報・随筆・探訪記など城郭ファンは必読。

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